<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>外資系で働く &#187; 外資で働く男</title>
	<atom:link href="http://gaishikei.info/blog/archives/author/admin/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://gaishikei.info/blog</link>
	<description>Happy every day in a foreign company</description>
	<lastBuildDate>Mon, 10 May 2010 13:35:20 +0000</lastBuildDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=2.9.2</generator>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
			<item>
		<title>「TOEICテスト新公式問題集〈Vol.4〉」</title>
		<link>http://gaishikei.info/blog/archives/98</link>
		<comments>http://gaishikei.info/blog/archives/98#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 10 May 2010 13:34:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>外資で働く男</dc:creator>
				<category><![CDATA[英語]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://gaishikei.info/blog/?p=98</guid>
		<description><![CDATA[
新しくなったTOEIC、やはり「高速化したリスニング」に対応できるかが、点数の違いに大きく現れていりうようだ。
多数の参考本があるなかで話題の本が「TOEICテスト新公式問題集〈Vol.4〉」だ。Amazon の語学本のランキングで２位。
人気の秘訣とはなんだろう？！
以下、Amazonの製品紹介から。
各パートのサンプル問題をテスト制作者が丁寧に解説。400問の問題から日常で役立つ表現をセレクト。聞きたい音声を簡単に探せる便利なCDトラック分け。サンプルテスト28問にテスト制作者による難易度解説付き。
公式本。しかも、１年半ぶりの最新刊。
TOEICで高得点を取る秘訣は慣れること！
CD付属の本書で、徹底的に聞きまくる。
TOEICのリスニングのスピード、クセ、新TOEICの傾向に慣れるとができる。
若干高めの、2,980円だが、「TOEICテスト新公式問題集〈Vol.4〉」は十分にその価値のある１冊だ！
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://gaishikei.info/blog/archives/98/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>「35歳」からが本番だ!!</title>
		<link>http://gaishikei.info/blog/archives/94</link>
		<comments>http://gaishikei.info/blog/archives/94#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 21 Dec 2009 14:36:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>外資で働く男</dc:creator>
				<category><![CDATA[自己啓発]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://gaishikei.info/blog/?p=94</guid>
		<description><![CDATA[
年末、話題の1冊が「“35歳”を救え なぜ10年前の35歳より年収が200万円も低いのか」。

収入が伸びない、仕事が見つからない、結婚できない、子どもを持てない…「35歳問題」に苦しむ団塊ジュニアを救わなければニッポンは崩壊する!大反響を呼んだ「NHKスペシャル」に紹介しきれなかった内容を大幅追加。

10年前に比べえ200万円も安い年収。
デフレ、失業、、、と事態はさらに深刻となっている。

厳しい現実を受けとめ自分の出来ることを論理的に考える必要がある。
現状と未来を冷静に見つめ直す手助けをしてくれるのが、「35歳からのリアル」と「35歳の教科書―今から始める戦略的人生計画
」だ。
35歳、人生を見つめ直すには良いタイミングだ。
まだまだ、間に合うし、修正、変更も可能。
以下、「35歳からのリアル」の商品説明から。

40万部突破シリーズ最新刊!
困難な世界にあって必要なのは、個人の戦略です。戦略とはつまり、「何をあきらめ、捨てるか」「なにを目指すか、手に入れるか」です。そして、35歳は選択の年齢。そのための準備、心構えはできていますか? どんな選択肢があるか、把握していますか? それぞれの選択肢のメリット、デメリットは明確ですか? それらを「知る」だけでなく、「実行」する年齢であることに気付いていますか?……といったことを、問いかけつつ、必要に応じて、詳細、データ、論を提示する書。

以下、「35歳の教科書―今から始める戦略的人生計画」の商品説明から。

著者からのコメント
20代後半から40代後半までの
ビジネスパーソン(公務員も)必見。
以前の「成長社会」ともう始まっている
「成熟社会」ではゲームのルールが違います。
同じつもりでやっていると
ドンドン幸福感が得られなくなるのです。
とりわけ35歳からは、ただ頑張っても報われません。
ポジティブシンキングだけでは乗り切れません。
さあ、組織や精神の「囚人」の道から逃れて、
自分の人生の主人公の道を歩き始めましょう。
【この本に書いてあること】
●なぜ、人生にも「戦略」が必要な時代になったのか
●戦略的ライフプランニングのコツ
●正解主義ではなく、修正主義で伸び伸びと生きる方法
●クリティカルシンキングの技術を身につける
●自分自身をどうリストラするか
●結婚する必要はありや、なしや
●他者を動機づけること
●行動力の源泉について
おまけとして、これ以上分かりやすくは描けない
「学力(いま身につけなくてはいけないチカラ)」マップを付けました。
子育て中の方々は、この1枚の図を拡大コピーして壁に貼っておくことをお奨めします。
ちゃんと読むと、たぶん、人生変わります。

]]></description>
		<wfw:commentRss>http://gaishikei.info/blog/archives/94/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>どんどん話すための瞬間英作文トレーニング (CD BOOK)</title>
		<link>http://gaishikei.info/blog/archives/91</link>
		<comments>http://gaishikei.info/blog/archives/91#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 17 Dec 2009 01:46:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>外資で働く男</dc:creator>
				<category><![CDATA[英語]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://gaishikei.info/blog/?p=91</guid>
		<description><![CDATA[
Amazonので英語学習分野でランキング1位なのが、「どんどん話すための瞬間英作文トレーニング (CD BOOK)」だ。
2006年に出版されてから、売れ続けている本書の魅力とは何なのだろうか?!

以下、Amazon の商品紹介から。

簡単な英文をスピーディーに大量に作っていく「瞬間英作文トレーニング」を提案。「中学1年レベル」「中学2年レベル」「中学3年レベル」の3部構成で、さらに文型ごとに項を立てている。中学レベルの文型で正確にスピーディーに英文を作る能力を身につけることを目標にしている。

そう、初歩的な文法、単語で使えるフレーズをどんどん体に覚えさせる、「瞬間」英作文のトレーニングなのだ。
英会話で聞きとれることができるが話すひとも多いはず。
喋れるか、喋れないかの差が、実は使えるフレーズがあるか、ないかの差だったのだ!!
瞬間的に体/脳に染みついて「使える英作文」が出てくれば、英会話の話す能力が飛躍的に向上する。
自分も喋れば、相手も喋る。コミュニケーションが次の段階に進むはず。
「どんどん話すための瞬間英作文トレーニング (CD BOOK)」、おすすめの1冊です。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://gaishikei.info/blog/archives/91/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>機関銃英語が聴き取れる!-リスニングの鍵はシラブルとビート</title>
		<link>http://gaishikei.info/blog/archives/87</link>
		<comments>http://gaishikei.info/blog/archives/87#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 06 Sep 2009 17:04:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>外資で働く男</dc:creator>
				<category><![CDATA[英語]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://gaishikei.info/blog/?p=87</guid>
		<description><![CDATA[
久々に推薦できるリスニング本です、「機関銃英語が聴き取れる!-リスニングの鍵はシラブルとビート-」!!
問題は喉なのです。
どのように発音されているかを理論的に理解すれば、おのずと聞こえてくるようになる 

商品紹介から。

ネイティブ英語でまくしたてられると怖い!
その原因は英語と日本語のリズムの違いです!
シラブルとビートの違いを意識すれば、
英語が「言葉」に聞こえ始める!
『英語喉 50のメソッド』のリスニング版がついに登場
・ネイティブ同士の速い会話を聞いていると気が遠くなる。
・リスニング力がなかなか伸びない。
・英語で話すと何度も聞き返されるので無口になる。
という方に最適です!
実は、喉の音に
耳をすませばいいのです。

問題は舌ではなくって、喉だったんです。
薄いので、じっくる読んでも2、3日で読めます。要所をうまくまとめている、知らないと損をする内容ばかりです。
「機関銃英語が聴き取れる!-リスニングの鍵はシラブルとビート-」は推薦できるリスニング本でした。
できれば、前著の「英語喉 50のメソッド(CD付)」と合わせて読んだほうが良いと思います。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://gaishikei.info/blog/archives/87/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>外資系・英語力を活かす金融業界転職セミナーの紹介</title>
		<link>http://gaishikei.info/blog/archives/85</link>
		<comments>http://gaishikei.info/blog/archives/85#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 19 Aug 2009 18:10:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>外資で働く男</dc:creator>
				<category><![CDATA[転職]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://gaishikei.info/blog/?p=85</guid>
		<description><![CDATA[
「外資系・英語力を活かす金融業界転職セミナー」が開催されるので紹介いたします。

金融危機から早一年、外資の金融機関には復調の動きも見えてきました。
再び平時の採用を取り戻してきた企業も少し見え始めています。
また、日系金融機関もグローバル化が一段と進み、特に若手のグローバル人材を
採用したいというニーズは各所で高まっています。
今回は、特に英語でのビジネス経験のある方、帰国子女、ネイティブクラスの方を対象に
転職セミナーを開催いたします。
○外資系への転職を考えている
○英語力が高いが現在活かせていない
○自分の経験と英語力を活かしよりチャレンジングなポジションを探りたい
上記のような方は奮ってご参加下さい。


詳細は、「【東京開催】外資系・英語力を活かす金融業界転職セミナー」を参照してください。
さて、今日お薦めしたい1冊は、「就活格差」です。
外資系、英語とは特に関係ありませんが、日本の就職状況についてまとめた良書です。
お薦めです!!
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://gaishikei.info/blog/archives/85/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>『英会話ペラペラビジネス100 &#8211; ビジネスコミュニケーションを成功させる知的な大人の会話術』</title>
		<link>http://gaishikei.info/blog/archives/82</link>
		<comments>http://gaishikei.info/blog/archives/82#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 27 Jul 2009 18:18:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>外資で働く男</dc:creator>
				<category><![CDATA[英語]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://gaishikei.info/blog/?p=82</guid>
		<description><![CDATA[
あまりに有名なビジネス向け英会話の本、「英会話ペラペラビジネス100 &#8211; ビジネスコミュニケーションを成功させる知的な大人の会話術 [CD2枚付]」を紹介します。
Amazonのベストセラーの常連で、いろいろなブログでも紹介されています。
本書の人気の秘密とは?

英語に慣れているひとなら、ちょっとレベルが低いかなと思うかもしれません。
それでも最後まで読むと、実際に英会話(特に仕事で)の機会に使えるフレーズの多さに気づくこととなると思います。
英語の勉強とビジネス英会話の勉強の違いについて考えさせられました。初中級レベルのひとにはお薦めの1冊です。
以下、Amazonの「英会話ペラペラビジネス100 &#8211; ビジネスコミュニケーションを成功させる知的な大人の会話術 [CD2枚付]」、商品紹介から。

本書収載のパワーワーズ&#038;フレーズ●First Contact 知性と教養ある大人としての、初対面での接し方:1. Hi. 2. I&#8217;m&#8230; 3. 握手 ビジネス・コミュニケーション 自己紹介の3ステップ&#124;May I have the Sales Dept. please? 営業部をお願いできますか。 などパワーフレーズ10を紹介●Light Contact たまに会うような人といいrelationshipを築いていくために:May I ask how much this is? おいくらかお伺いしてよろしいですか?&#124;I&#8217;m sorry to bother you. お忙しいところ申し訳ありませんが。&#124;I&#8217;d like a better price. 価格をもう少し考慮していただきたいのですが。 などパワーフレーズ20を紹介●Regular Contact いつも会うような人と互いにrespectしながらうまくやっていくために:I&#8217;d really appreciate it if&#8230; …していただけると、本当にありがたいのですが。&#124;I look forward to that. [...]]]></description>
		<wfw:commentRss>http://gaishikei.info/blog/archives/82/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>『過去問で鍛える地頭力 外資系コンサルの面接試験問題 』</title>
		<link>http://gaishikei.info/blog/archives/80</link>
		<comments>http://gaishikei.info/blog/archives/80#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 19 Jul 2009 20:18:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>外資で働く男</dc:creator>
				<category><![CDATA[転職]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://gaishikei.info/blog/?p=80</guid>
		<description><![CDATA[
久々に面白い本を見つけました。
「過去問で鍛える地頭力 外資系コンサルの面接試験問題」です。

Amazonの製品説明から。

外資系コンサル会社で実際に出題されている地頭力を問う面接問題とその模範解答例を紹介する。地頭力を鍛えたいビジネスパーソン、学生におすすめの一冊。
外資系コンサルティング会社で実際に出題された地頭力を問う面接問題を紹介し、その模範解答例を詳しく述べている。外資系コンサルへの就職・転職志望者に加えて、地頭力を鍛えたいビジネスパーソンや学生全般に役立つ自己啓発的な読み物となっている。著者の大石哲之氏は、アンダーセンコンサルティング(現アクセンチュア)戦略部門を経て、2004年に起業。コンサルティングおよびコンサルティング会社向けの人材採用事業を行っていて、オールアバウトの 「コンサルティング業界を目指す」ガイドを務めている。

著者の大石哲之さんの公式ブログにも紹介があります。
『まえがき「過去問で鍛える地頭力 外資系コンサルの面接試験問題」』から。

本書の特徴
本書の特徴は２つあります。
ひとつは、「実際に出題された外資系戦略コンサルティング会社の面接問題を収録」していること。二つ目は、「現役の外資系戦略コンサルタントが答えた模範解答を付けて」いることです。
○収録している問題について
本書は代表的な「ケース面接」の問題を２０問収録してあります。
いずれの問題も、原則として外資系の戦略コンサルティングファームで実際に出題された問題そのまま使っています。
２０問の問題は、２つのカテゴリに分けました。
(略）

大石哲之さんのブログでは、他にも何度か本書について紹介されいます。
「実際に出題された外資系戦略コンサルティング会社の面接問題を収録」とその模範解答が載っています！
さらには、ケース面接対策にも参考となります。
1,575円で、かなりの情報量。
外資系への就職、転職を考えている人には、絶対のオススメの１冊です。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://gaishikei.info/blog/archives/80/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>『日本人なら必ず誤訳する英文』</title>
		<link>http://gaishikei.info/blog/archives/77</link>
		<comments>http://gaishikei.info/blog/archives/77#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 13 Jun 2009 04:47:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>外資で働く男</dc:creator>
				<category><![CDATA[英語]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://gaishikei.info/blog/?p=77</guid>
		<description><![CDATA[
久々の読み応えのある英語本です。
『越前敏弥の日本人なら必ず誤訳する英文 (ディスカヴァー携書)』です。
以下、Amazon の商品紹介から。

1000万部を超えるベストセラーとなった『ダ・ヴィンチ・コード』はじめミステリーの名翻訳家として知られる越前氏が、
長年にわたって予備校や翻訳学校で教えてきた中で、「日本人なら必ず誤訳する英文」の例を収集し、
文法に沿って分類、ポイントを解説したものが本書である。まずは問題に自力で解答し、それから正解と解説を読むという構成になっている。
同じ内容の講座を翻訳学校で開いたところ、生徒が殺到。通信講座も合わせて1000人近くが受講したという。
対象は、英語に自信のある人なら誰でも。大学受験生、TOEIC学習者、仕事で英語を読む必要のある方々、そしてもちろん翻訳家志望者。
「英語に自信のない人」ではないところにご注意いただきたい。相当の英語力がある人でも、そう簡単には正解できない、手応えのある問題がそろっている。
とはいえ、難解でひねくれた英文を集めたわけではない。
英語としてはあくまで自然だが、日本語の発想や学校で習った文法の誤りなどによって、日本人には誤読しやすい英文が集められているというわけである。
越前氏は「英語自慢の鼻をへし折る」のが本書の目的だと語る。
読者はきっと、自分の英語読解力に欠けていた部分を発見し、飛躍的な進歩を遂げることができるに違いない。
本書は実力のある人をさらに上へ押し上げる、他に類を見ない学習書なのである。


短い文章を中心にして、日本人なら誤訳しそうな英文をどんどんクイズ形式で紹介する。
電車の中などでも気楽に読める内容だが、驚くほど奥が深い。
まさに目から鱗。新しい発見が多々あった。
オススメな1冊です。
ブログでの反響も多いようです。以下、ちょっとだけ。

成毛眞ブログ: 『日本人なら必ず誤訳する英文』
404 Blog Not Found: ガチな歯ごたえ &#8211; 書評 &#8211; 日本人なら必ず誤訳する英文
勝間和代の Book Lovers: 1月第5週は翻訳ウィークです

]]></description>
		<wfw:commentRss>http://gaishikei.info/blog/archives/77/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>間違いだらけのカタカナ英語―知らないと恥をかく外来語の基礎知識</title>
		<link>http://gaishikei.info/blog/archives/74</link>
		<comments>http://gaishikei.info/blog/archives/74#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 02 Apr 2009 09:42:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>外資で働く男</dc:creator>
				<category><![CDATA[英語]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://gaishikei.info/blog/?p=74</guid>
		<description><![CDATA[
これはおもしろかったです。

確かにあります、英語だと思っていたのに、まさかのカタカナ語！

現代人が知っておきたいカタカナ語について、そのもとになった英語の本来の意味、正しい使い方や語源などを丁寧に解説した「知っておきたいカタカナ語80」のほか、国立国語研究所提案の「外来語言い換え提案」、「和製英語一覧」「英文略語表」を掲載し、カタカナ語にまつわる不安を払拭。英語力アップにも役立つ一冊。

著名なブログなどでも紹介されているようでうす。
例えば、「間違いだらけのカタカナ英語:　成毛眞ブログ」が参考になります。

日本語では繊細なという意味で使われる「デリカシー」は、英語では「珍味」や「ご馳走」の意味だ。同じく「delicate skin=デリケートな肌」は英語では「きめの細かい肌」という良い意味にとられてしまう。「ナイーブ」も真の意味を覚えておかなければいけない言葉だ。英語で「He is naive」といえば「彼は世間知らずだ」あるいは「彼は単純だ」という否定的な意味だ。このあたりの常識は英語を使う職業についている人にとっては必須であろう。
本書で取り上げられている「ア行」言葉だけを列挙してみよう。アーカイブ、アカウンタビリティ、アジェンダ、アライアンス、インキュベーター、インセンティブ、インフラ、ウィンウィン、エグゼクティブ、エスカレーション、オプションの11語だ。つまり、ビジネスのカタカナ英語に限定していると考えてよい。通勤電車の中で数語ずつを読み切れるボリュームである。

「間違いだらけのカタカナ英語―知らないと恥をかく外来語の基礎知識 (学研新書)」、久々にオススメの英語本です。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://gaishikei.info/blog/archives/74/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>「英語でしゃべらナイト」、最終回</title>
		<link>http://gaishikei.info/blog/archives/72</link>
		<comments>http://gaishikei.info/blog/archives/72#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 16 Mar 2009 14:42:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>外資で働く男</dc:creator>
				<category><![CDATA[英語]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://gaishikei.info/blog/?p=72</guid>
		<description><![CDATA[
「英語でしゃべらナイト」が最終回。
見逃した方は、３月２４日(火)午前０：１５?１：４０(月曜深夜)に再放送が予定されています。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://gaishikei.info/blog/archives/72/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
